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テレビ・雑誌・ラジオ取材実績|姿勢と歩き方の専門家 ノリコ
テレビ・雑誌・ラジオなど多数のメディアで紹介された、姿勢と歩き方の専門家・ノリコの取材実績を掲載。体のねじれを読み解く独自のメソッドを提供し、正しい体の使い方を伝える指導者として各業界から高い評価を得ています。取材・出演のご依頼も受け付けています。
企業・団体向けセミナー実績|姿勢と歩き方の専門家 ノリコ
企業・団体向けに開催してきた姿勢・歩き方・ウォーキング・健康関連セミナーの実績を掲載。体のねじれを見立てて整える独自メソッドに基づき、働く世代の不調改善や職場の健康づくりに役立つ内容を提供しています。講師依頼を随時受け付けています。
「こんなことで変わるわけがない」と思っていました
「こんなことで変わるわけがない」と思っていた受講生さんが、淡々と続けることで体との向き合い方が変わり、日常生活の中で自然な変化を実感された体験をご紹介します。
30年越しの答え合わせ──元国体選手が気づいた「ねじれグセ」と競技・日常動作のつながり
元国体選手のKさんは、現役時代から「左はできるのに右はできない」という違和感を抱えていました。筋力や柔軟性の問題だと思っていた左右差が、実は日常生活のねじれグセとつながっていたことに30年後に気づきます。競技動作と日常動作の関係から見えてきた、体の使い方のお話です。
運動すると痛くなっていた私が、体を面白いと思えるようになるまで
運動を始めると痛くなって続けられなかったYさん。パーソナル・ボディリコンディショニングコース受講8ヶ月で、「自分の体が面白くなってきました」と話してくださいました。仕事の合間の小さな積み重ねと、体との向き合い方の変化をご紹介します。
体は“正しさ”では整いません|スクワット・ヨガ・バレエで体を壊してしまう人がいる本当の理由
スクワットやヨガ、バレエ、フラダンスそのものが悪いわけではありません。体の状態を見ないまま正しい形を当てはめ続けることで、不調につながることがあります。痛みの原因を筋力不足だけで考えず、感覚のズレや日常動作のねじれグセという視点から解説します。
ねじれグセをほどき、本来の軸が戻る体へ|パーソナル・ボディリコンディショニングコース(代表ノリコの講座)
日常動作にしみついた“ねじれグセ”をほどき、自然に立ち、軽く歩ける体へ導くオンライン専門レッスンです。丁寧な見立てと90分のパーソナル、動画サポートで、一生使える体の使い方を取り戻します。
また一つ、新しい発見がありました。──身体地図が変わると、身体も変わる
身体は頭の中にある「身体地図(身体のイメージ)」をもとに動いています。20年間の検証で見えてきた新しい発見と、身体感覚のイメージが身体の動きに与える影響、側弯症を含む生徒さんの症例をもとに、ねじれグセとの関係を解説します。
「何を取り入れるか」の前に、「届けられる体か」
43歳で出産されたSさんのお話から、改めて考えたこと 「先生に、お伝えしたくて。」 「先生に、お伝えしたくて。」 今年1月、一通のLINEが届きました。 送ってくださっ...
正しい姿勢とは?|20年以上体と向き合ってきた私が今思うこと
「正しい姿勢って、どんな姿勢ですか?」 20年以上、この仕事をしてきて、本当によくいただく質問です。 インターネットで検索すると、 「胸を張りましょう。」「背筋を...
えっ?!これが真ん中ですか?から始まった変化──側弯症と向き合った高校生の6か月
側弯症で悩んできた高校生が、6か月で体の変化を実感した事例をご紹介します。 真っ直ぐのつもりでも歪んでいる「感覚のズレ」に気づくことが、変化の入り口になります。 一時的なビフォーアフターではなく、日常で整い続ける体へと変わっていった過程をお伝えします。
もうこれ以上、足したくないと思ったときに読む話|体内インフラを整えるという身体改革
運動やケアを足し続けても整わないと感じている方へ。体は「足す」ことで変わるのではなく、「削る」ことで本来の働きを取り戻します。呼吸・重心・連動といった体内インフラを整えることで、無理なく安定した体へと変わっていく過程をお伝えします。
