ご受講生の声・症例– category –
姿勢や歩き方、不調や体型の変化に向き合ってきた受講生の実例をご紹介しています。
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また一つ、新しい発見がありました。──身体地図が変わると、身体も変わる
身体は頭の中にある「身体地図(身体のイメージ)」をもとに動いています。20年間の検証で見えてきた新しい発見と、身体感覚のイメージが身体の動きに与える影響、側弯症を含む生徒さんの症例をもとに、ねじれグセとの関係を解説します。 -
「何を取り入れるか」の前に、「届けられる体か」
43歳で出産されたSさんのお話から、改めて考えたこと 「先生に、お伝えしたくて。」 「先生に、お伝えしたくて。」 今年1月、一通のLINEが届きました。 送ってくださっ... -
えっ?!これが真ん中ですか?から始まった変化──側弯症と向き合った高校生の6か月
側弯症で悩んできた高校生が、6か月で体の変化を実感した事例をご紹介します。 真っ直ぐのつもりでも歪んでいる「感覚のズレ」に気づくことが、変化の入り口になります。 一時的なビフォーアフターではなく、日常で整い続ける体へと変わっていった過程をお伝えします。 -
気づいたその日から、体の使い方は変わり始める|続けている人の今
気づいたその日から、体の使い方は変わり始めます。日常の中で体と向き合い続けているSさんの変化と実感を通して、続けることで生まれる変化の本質をお伝えします。 -
足の爪切りに手が届かなくなったら|それは年齢ではなく体からのサイン
60代の受講生さんが、足の爪切りをきっかけに体の変化を実感。年齢のせいだと思っていた動きづらさが改善し、歩くことも楽になった実例をご紹介します。 -
「前は分からなかったのに」──3年目の受講生に起きた、静かな変化
膝の曲げ方を変えただけで、掃き掃除の際の腰の痛みが出なくなった受講生の変化をご紹介します。 同じことを学んでいても、体の状態が変わることで理解できるタイミングがあります。 日常動作の中にある体の使い方と、感覚の変化についてお伝えします。 -
膝が痛い原因は腕の使い方にもある|膝だけ整えても改善しない理由
膝の痛みは、必ずしも膝そのものに原因があるとは限りません。この記事では、実際の改善例をもとに、腕の使い方や背骨のねじれが膝に影響する仕組みと、方法に頼らず生活動作から体を整える考え方をお伝えします。 -
【背中の痛み・首のつらさ】背中をゆるめても戻る理由|背骨のねじれと体の左右差
背中をゆるめても、ストレッチをしても戻ってしまう背中の張りや首のつらさ。その背景には、背骨のねじれや体の左右差が関係していることがあります。受講生の変化とともに、背骨にフォーカスする取り組みをご紹介します。 -
臼蓋形成不全で「将来は手術」と言われた女性の1年半後
臼蓋形成不全と診断され、両股関節の痛みに悩んでいた50代女性が、手術に頼らず体の使い方を見直し1年半で痛みを解消。守る体から育てる体へ変化した実例。 -
守る願いが、育てる願いへ変わるとき|続ける人に起きていること
パーソナルレッスンを重ねる中で、守る願いが育てる願いへと変わっていく過程を綴りました。3クール目へ進まれたSさんの言葉とともに、続けることと一区切り、そのどちらも尊重する理由をお伝えします。
