代表Noriko・ブログ– category –
姿勢や歩き方を「正しさ」ではなく、日常動作や感覚から見直すための記事を掲載しています。
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片足立ちでふらつくのは筋力が足りないせい?いいえ、実は“背骨のねじれ”が関係しています。
片足立ちでふらつくのは、年齢や筋力のせいではないかもしれません。実は「背骨のねじれ」や「動作のクセ」がバランスを崩す原因に。感覚を整えることで、力まず立てる体に変わっていきます。 -
「変な足で立つな」と叱られたあの日から──関節がゆるいMさんが“体とつながり直す”までの1年
関節弛緩性で膝が反り、反り腰やストレートネックに悩んでいた30代女性が、体の使い方を見直す1年間で立ち姿と心に起きた変化とは?力で整えない姿勢改善のヒントがここに。 -
【ご報告】体づくりのスタンスはそのままに──61歳で国際トレーナー資格を取得しました
「筋トレ・ストレッチゼロ」の体づくりを伝えてきた私が、61歳で国際トレーナー資格NSCA-CPTに合格しました。 なぜ資格を取ろうと思ったのか、独学の大変さ、60代で学ぶことの意味──。 自分のスタンスはそのままに、必要な人に正しい知識を届けるための挑戦を、等身大で綴っています。 -
「すぐに変わる」じゃなくて、「変わっていける」道を選んだ私。4年後、体が語りはじめた。──感覚の再接続で整っていったYさんの4年間──
【変化は静かに、確かに育っていく】 受講歴4年のYさんが語ってくれた、体と感覚がつながっていくまでの物語。 たった1回の変化ではなく、“丁寧な積み重ね”がもたらす本当の進化とは? 短期間で結果を求めがちな今だからこそ届けたい、感覚を育てる道のりの大切さ──。 -
“こんなんでいいの?”から始まった体の変化──1年後、痛みのない日常へ
「これで合ってるのかな?」と半信半疑で始めたレッスン。 首や腰の痛み、朝のこわばり、腕や手の力の入りにくさ… いくつもの症状を抱えていたAさんが、自分の体と向き合いながら1年間取り組んだ先にあったのは、"痛みのない日常”と、“自分の体への信頼”でした。 50代女性のリアルな声とビフォーアフターをご紹介します。 -
「わかろう」とするほど遠ざかる──カラダとの信頼関係、はじめの一歩
「ちゃんとやっているのに、うまくいかない…」 そんな時こそ、大切なのは“わかろうとしない勇気”。 カラダとの信頼関係を結びなおす、やさしいレッスンの入り口です。 -
体が変わる瞬間を自分で感じる——〈トータルバランス姿勢・歩き方講座〉レポート
「脚のねじれ・外反母趾の痛み、首・肩・背中の張り、呼吸の浅さ…4時間半で呼吸・脚・腕・歩き方を整える〈トータルバランス姿勢・歩き方講座〉。日常動作のクセを解消し、自然に立てて歩ける体に導きます。」 -
生理痛ひどい原因が腕の使い方に?!
「強い薬を飲まないと立ち上がれない。」「のたうち回るほど痛い。」 そんな酷い生理痛が無くなったとご報告をくださったMさんが、取り組んだことは【腕の使い方を改めること】! -
側弯症でも姿勢は変えられる|無理なトレーニングなしで整う体の使い方
側弯症だから姿勢は良くならないと思っていませんか。 体のねじれ方や日常動作のクセを見直すことで、姿勢は自然に変わります。 無理なトレーニングに頼らず、体に負担をかけずに整えていく方法をお伝えします。 -
ストレッチ 続かない…体が硬い…
ストレッチに毎日時間をかけることがとにかく苦痛で、効いている感じもせず挫折してしまったという受講生Yさんのお話。 体を柔らかくしたいのに、むしろ硬くしてしまうこともあるのです。
