代表Noriko・ブログ– category –
姿勢や歩き方を「正しさ」ではなく、日常動作や感覚から見直すための記事を掲載しています。
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また一つ、新しい発見がありました。──身体地図が変わると、身体も変わる
身体は頭の中にある「身体地図(身体のイメージ)」をもとに動いています。20年間の検証で見えてきた新しい発見と、身体感覚のイメージが身体の動きに与える影響、側弯症を含む生徒さんの症例をもとに、ねじれグセとの関係を解説します。 -
「何を取り入れるか」の前に、「届けられる体か」
43歳で出産されたSさんのお話から、改めて考えたこと 「先生に、お伝えしたくて。」 「先生に、お伝えしたくて。」 今年1月、一通のLINEが届きました。 送ってくださっ... -
正しい姿勢とは?|20年以上体と向き合ってきた私が今思うこと
「正しい姿勢って、どんな姿勢ですか?」 20年以上、この仕事をしてきて、本当によくいただく質問です。 インターネットで検索すると、 「胸を張りましょう。」「背筋を... -
えっ?!これが真ん中ですか?から始まった変化──側弯症と向き合った高校生の6か月
側弯症で悩んできた高校生が、6か月で体の変化を実感した事例をご紹介します。 真っ直ぐのつもりでも歪んでいる「感覚のズレ」に気づくことが、変化の入り口になります。 一時的なビフォーアフターではなく、日常で整い続ける体へと変わっていった過程をお伝えします。 -
もうこれ以上、足したくないと思ったときに読む話|体内インフラを整えるという身体改革
運動やケアを足し続けても整わないと感じている方へ。体は「足す」ことで変わるのではなく、「削る」ことで本来の働きを取り戻します。呼吸・重心・連動といった体内インフラを整えることで、無理なく安定した体へと変わっていく過程をお伝えします。 -
「20年かかるんですね」と言われて、違うと思ったこと
「先生は20年かけておられるのですから」と言われて、違うと思ったこと。20年かけないと変われないのではなく、20年経っても体は進化し続ける。完成形を目指さない体づくりについて綴りました。 -
足の爪切りに手が届かなくなったら|それは年齢ではなく体からのサイン
60代の受講生さんが、足の爪切りをきっかけに体の変化を実感。年齢のせいだと思っていた動きづらさが改善し、歩くことも楽になった実例をご紹介します。 -
YURUKU®の講座は、こうして生まれてきました
YURUKU®では、姿勢や歩き方、身体の使い方に関するさまざまな講座を行ってきました。受講生の身体を見続ける中で生まれてきた講座の変遷と、現在も変わらず大切にしている考え方についてご紹介します。 -
年齢を重ねた今だからこそ――体が変わる人が、大切にしている向き合い方
年齢を重ねた今だからこそ、 結果より先に、どうしても伝えたいことがあります。 体が変わっていく人には、共通する「向き合い方」があります。 それは、頑張ることでも、我慢することでもありません。 ねじれグセと感覚、 そして、私が受講生を選ぶ理由。 長年、体と向き合い続けてきたノリコ自身の経験をもとに、 このレッスンで大切にしている考えをまとめました。 -
40代・50代の方へ|筋トレゼロ・姿勢と歩き方から始める不調改善レッスン
筋トレやストレッチに頼らずに、日常動作の見直しで関節の不調を改善しませんか?長年の指導経験と科学的知見に基づくYURUKU®メソッドが、40〜50代の女性の体と人生を変えます。
