代表Noriko・ブログ– category –
姿勢や歩き方を「正しさ」ではなく、日常動作や感覚から見直すための記事を掲載しています。
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YURUKU®の講座は、こうして生まれてきました
YURUKU®では、姿勢や歩き方、身体の使い方に関するさまざまな講座を行ってきました。受講生の身体を見続ける中で生まれてきた講座の変遷と、現在も変わらず大切にしている考え方についてご紹介します。 -
年齢を重ねた今だからこそ――体が変わる人が、大切にしている向き合い方
年齢を重ねた今だからこそ、 結果より先に、どうしても伝えたいことがあります。 体が変わっていく人には、共通する「向き合い方」があります。 それは、頑張ることでも、我慢することでもありません。 ねじれグセと感覚、 そして、私が受講生を選ぶ理由。 長年、体と向き合い続けてきたノリコ自身の経験をもとに、 このレッスンで大切にしている考えをまとめました。 -
40代・50代の方へ|筋トレゼロ・姿勢と歩き方から始める不調改善レッスン
筋トレやストレッチに頼らずに、日常動作の見直しで関節の不調を改善しませんか?長年の指導経験と科学的知見に基づくYURUKU®メソッドが、40〜50代の女性の体と人生を変えます。 -
姿勢と歩き方は正さない|ねじれグセを解くことで体は自然に整う
ねじれグセやねじれ歩行は、体がバランスを取るために生まれた動きです。姿勢や歩き方を正すのではなく、日常動作を見直すことで、体は自然に整っていきます。 -
「前は分からなかったのに」──3年目の受講生に起きた、静かな変化
膝の曲げ方を変えただけで、掃き掃除の際の腰の痛みが出なくなった受講生の変化をご紹介します。 同じことを学んでいても、体の状態が変わることで理解できるタイミングがあります。 日常動作の中にある体の使い方と、感覚の変化についてお伝えします。 -
その体づくりは、何のためにありますか?
老いは衰えではありません。60代を迎えて実感した、尊厳を保てる体づくりの本質について。 -
膝が痛い原因は腕の使い方にもある|膝だけ整えても改善しない理由
膝の痛みは、必ずしも膝そのものに原因があるとは限りません。この記事では、実際の改善例をもとに、腕の使い方や背骨のねじれが膝に影響する仕組みと、方法に頼らず生活動作から体を整える考え方をお伝えします。 -
50代は、体の方向を決める年代です。―60代になった今、はっきり言えること
50代は、体の方向を決める年代です。 60代になった今だからこそ言えることがあります。 年齢は衰えの合図ではありません。選択の積み重ねが、未来の体をつくります。 -
臼蓋形成不全で「将来は手術」と言われた女性の1年半後
臼蓋形成不全と診断され、両股関節の痛みに悩んでいた50代女性が、手術に頼らず体の使い方を見直し1年半で痛みを解消。守る体から育てる体へ変化した実例。 -
守る願いが、育てる願いへ変わるとき|続ける人に起きていること
パーソナルレッスンを重ねる中で、守る願いが育てる願いへと変わっていく過程を綴りました。3クール目へ進まれたSさんの言葉とともに、続けることと一区切り、そのどちらも尊重する理由をお伝えします。
