ご受講生の声・症例– category –
姿勢や歩き方、不調や体型の変化に向き合ってきた受講生の実例をご紹介しています。
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「すぐに変わる」じゃなくて、「変わっていける」道を選んだ私。4年後、体が語りはじめた。──感覚の再接続で整っていったYさんの4年間──
【変化は静かに、確かに育っていく】 受講歴4年のYさんが語ってくれた、体と感覚がつながっていくまでの物語。 たった1回の変化ではなく、“丁寧な積み重ね”がもたらす本当の進化とは? 短期間で結果を求めがちな今だからこそ届けたい、感覚を育てる道のりの大切さ──。 -
“こんなんでいいの?”から始まった体の変化──1年後、痛みのない日常へ
「これで合ってるのかな?」と半信半疑で始めたレッスン。 首や腰の痛み、朝のこわばり、腕や手の力の入りにくさ… いくつもの症状を抱えていたAさんが、自分の体と向き合いながら1年間取り組んだ先にあったのは、"痛みのない日常”と、“自分の体への信頼”でした。 50代女性のリアルな声とビフォーアフターをご紹介します。 -
「わかろう」とするほど遠ざかる──カラダとの信頼関係、はじめの一歩
「ちゃんとやっているのに、うまくいかない…」 そんな時こそ、大切なのは“わかろうとしない勇気”。 カラダとの信頼関係を結びなおす、やさしいレッスンの入り口です。 -
体が変わる瞬間を自分で感じる——〈トータルバランス姿勢・歩き方講座〉レポート
「脚のねじれ・外反母趾の痛み、首・肩・背中の張り、呼吸の浅さ…4時間半で呼吸・脚・腕・歩き方を整える〈トータルバランス姿勢・歩き方講座〉。日常動作のクセを解消し、自然に立てて歩ける体に導きます。」 -
生理痛ひどい原因が腕の使い方に?!
「強い薬を飲まないと立ち上がれない。」「のたうち回るほど痛い。」 そんな酷い生理痛が無くなったとご報告をくださったMさんが、取り組んだことは【腕の使い方を改めること】! -
側弯症でも姿勢は変えられる|無理なトレーニングなしで整う体の使い方
側弯症だから姿勢は良くならないと思っていませんか。 体のねじれ方や日常動作のクセを見直すことで、姿勢は自然に変わります。 無理なトレーニングに頼らず、体に負担をかけずに整えていく方法をお伝えします。 -
ストレッチ 続かない…体が硬い…
ストレッチに毎日時間をかけることがとにかく苦痛で、効いている感じもせず挫折してしまったという受講生Yさんのお話。 体を柔らかくしたいのに、むしろ硬くしてしまうこともあるのです。 -
足裏アーチが潰れてはダメ…という呪縛・情報に振り回されないために
お尻の位置が低い パーソナルレッスン受講生のKさん(20代)のお話です。 Kさんは、お体の様々なお悩みがあり1年間のパーソナルレッスンコースを受講されました。Kさんの... -
正しい歩き方 足のつき方?ウォーキングレッスン
歩き方は、どのような姿勢で、どのような股関節の動きで歩き始めているか…で決まってしまいます。 -
側弯症「手術(ボルト)かコルセットしかないと思っていた」
手術(ボルト)やコルセット以外の方法で体を変えたいと、姿勢と歩き方が学べる教室を探され、直感でYURUKUのオンライン・パーソナルレッスンコースの受講を決められました。
