姿勢改善– tag –
-
「こんなことで変わるわけがない」と思っていました
「こんなことで変わるわけがない」と思っていた受講生さんが、淡々と続けることで体との向き合い方が変わり、日常生活の中で自然な変化を実感された体験をご紹介します。 -
30年越しの答え合わせ──元国体選手が気づいた「ねじれグセ」と競技・日常動作のつながり
元国体選手のKさんは、現役時代から「左はできるのに右はできない」という違和感を抱えていました。筋力や柔軟性の問題だと思っていた左右差が、実は日常生活のねじれグセとつながっていたことに30年後に気づきます。競技動作と日常動作の関係から見えてきた、体の使い方のお話です。 -
運動すると痛くなっていた私が、体を面白いと思えるようになるまで
運動を始めると痛くなって続けられなかったYさん。パーソナル・ボディリコンディショニングコース受講8ヶ月で、「自分の体が面白くなってきました」と話してくださいました。仕事の合間の小さな積み重ねと、体との向き合い方の変化をご紹介します。 -
体は“正しさ”では整いません|スクワット・ヨガ・バレエで体を壊してしまう人がいる本当の理由
スクワットやヨガ、バレエ、フラダンスそのものが悪いわけではありません。体の状態を見ないまま正しい形を当てはめ続けることで、不調につながることがあります。痛みの原因を筋力不足だけで考えず、感覚のズレや日常動作のねじれグセという視点から解説します。 -
また一つ、新しい発見がありました。──身体地図が変わると、身体も変わる
身体は頭の中にある「身体地図(身体のイメージ)」をもとに動いています。20年間の検証で見えてきた新しい発見と、身体感覚のイメージが身体の動きに与える影響、側弯症を含む生徒さんの症例をもとに、ねじれグセとの関係を解説します。 -
「何を取り入れるか」の前に、「届けられる体か」
43歳で出産されたSさんのお話から、改めて考えたこと 「先生に、お伝えしたくて。」 「先生に、お伝えしたくて。」 今年1月、一通のLINEが届きました。 送ってくださっ... -
正しい姿勢とは?|20年以上体と向き合ってきた私が今思うこと
「正しい姿勢って、どんな姿勢ですか?」 20年以上、この仕事をしてきて、本当によくいただく質問です。 インターネットで検索すると、 「胸を張りましょう。」「背筋を... -
えっ?!これが真ん中ですか?から始まった変化──側弯症と向き合った高校生の6か月
側弯症で悩んできた高校生が、6か月で体の変化を実感した事例をご紹介します。 真っ直ぐのつもりでも歪んでいる「感覚のズレ」に気づくことが、変化の入り口になります。 一時的なビフォーアフターではなく、日常で整い続ける体へと変わっていった過程をお伝えします。 -
「20年かかるんですね」と言われて、違うと思ったこと
「先生は20年かけておられるのですから」と言われて、違うと思ったこと。20年かけないと変われないのではなく、20年経っても体は進化し続ける。完成形を目指さない体づくりについて綴りました。 -
足の爪切りに手が届かなくなったら|それは年齢ではなく体からのサイン
60代の受講生さんが、足の爪切りをきっかけに体の変化を実感。年齢のせいだと思っていた動きづらさが改善し、歩くことも楽になった実例をご紹介します。
